開催日:2025/10/24~2025/10/24
(予告)干拓地における液状化ハザードマップの改善に向けた新たな手法|2025a047
カテゴリー:イベント
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開催概要
- 開催方法:対面開催
- 開催場所:ウエスト1号館 D棟 4階 IMIカンファレンスルーム(W1-D-414)
- 主要言語:日本語
- 主催:九州大学マス・フォア・インダストリ研究所
- 種別・種目: 一般研究-研究集会(Ⅰ)
- 研究計画題目:干拓地における液状化ハザードマップの改善に向けた新たな手法
- 研究代表者:ハザリカ・へマンタ(九州大学大学院・工学研究院 社会基盤部門・教授)
- 研究実施期間:2025年4月4日(金)、2025年10月24日(金)
- 公開期間:2025年10月24日(金)
- 研究計画詳細:https://joint2.imi.kyushu-u.ac.jp/research_chooses/view/2025a047
プログラム
10月24日(金)
13:00 開会あいさつ
ハザリカ へマンタ
13:05~14:05 一般講演
村井 政徳 (清水建設株式会社)
令和6年能登半島地震による液状化被害発生の土地条件
窪田 上太郎(川崎地質株式会社)
衛星画像から読み解く令和6年能登半島地震による内灘町の液状化被害
サハレ アヌラグ(東京都市大学)
TBA
14:15~15:15 招待講演
河内 義文(株式会社ケイズラブ)
令和6年能登半島地震による液状化対策と災害レジリエンス
犬飼 隆義(ゼータ設計株式会社)
AIを活用した液状化ハザードマップの高精度化とその適用可能性について
15:30~16:30 特別講演
東畑 郁生(東畑建築事務所・東京大学名誉教授)
予期せざる地下水の影響により発生した地すべり
ハザリカ へマンタ (九州大学)
2025年ミャンマー(マンダレー)地震に伴う地盤被害の現地調査とその知見
16:30~17:15 パネルディスカッション
17:15 閉会の挨拶
福本康秀:GLOSS 研究会副理事長
申込方法
事前申込制(組織委員,講演者のかたも登録が必要です)
参加無料
定員になり次第,参加登録を締め切らせていただく場合がございます.
\下記URLより参加登録をお願いいたします/